さてシナモンフレーバーへの種付けの次期です。
資金が乏しくなってきました。
不受胎のリスクを避けるために、種付け料の安い種牡馬を選ぶことにしました。
スプリンター系の馬が好みなので、ヒシアケボノにしました。
種付け料は50万円。
うまく受胎できました。
ヒシアケボノは現役時代は巨体ながらもG1スプリンターステークスを制した馬です。
新馬戦は短距離レースが多いので、それも視野に入れました。
2008年09月30日
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